2009年11月04日

Zipangにもっともはやく行くには?

Zipangに到達するには、アップグレードして勅命をやらないといけないとのことです。(既報)

今日は、独自に@webを使って調べてみました(ジョナ調べ)。
前にもEuros影響度調査(2009年03月06日実施)をやってみましたが、それと同じような感じです。

ただ今回はあくまで勅命の到達度を予想するための集計ということになります。
(@webで表示されるデータは、合計しても100%にならない港がほとんどなので概算の結果になります)


前回と比べてグアム・ヒバオア・サマライが増えて同盟港120港が対象になってます。



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独自調べの行きやすい国は果たしてどこになるのでしょう
続きからどうぞ

−−ここから続きになります−−
<Euros影響度>
1位:ポルトガル30.9%(前回29.9%)
2位:イングランド22.85%(前回21.71%)
3位:イスパニア21.03%(前回21.67%)
4位:ヴェネチア7.38%(前回7.7%)
5位:ネーデルランド6.93%(前回8.8%)
6位:フランス6.92%(前回7.2%)
7位:オスマントルコ4.70%(前回3.0%)
注:@webで表示されるデータは、合計しても100%にならない(小数点以下がわからない)港がほとんどなので同盟港120港の概算です。


勅命の到達度という目標値にしぼれば、イングランドとイスパニアはほぼ同じ、ヴェネチアとネーデルランドとフランスの到達度もほぼ同じと推察されます。
オスマントルコの勅命がどうなるのかはよくわからないのです。

以下に行きやすい国を紹介しておきます。

もし今回初めてオスマントルコ国籍用にマニラに執政官がおかれると仮定します。
オスマントルコの到達度は、ヴェネチアとネーデルランドとフランスの到達度と同じかそれ以下になる可能性が高いです。

ですが、現在の人口としては、フランスかヴェネチアかオスマントルコなのかわかりません。
12月以降復帰者が多くなるとネーデルランドも含めて4国が行きやすいと思われます。

ただイスパニアでもイングランドでも人口を考慮に入れればそれほど差はないかもしれません。

どのぐらいの人がアップグレードするのか不明なので予想できません。

場合によったら人口最多のポルトガルが到達度が高くても行きやすいかもしれません。

計算する前は、以前と比べてもっと影響度に大きな差が出ていると思ったのですが、そうでもありませんでした。

計算の結果としては、来月ぎりぎりまでわからないということでお許しください。

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